– 建設業許可申請 –
1.許可申請代行業務について

林 大輔
このページでは、建設業許可申請について、林大輔行政書士事務所にご依頼いただくメリット業務の流れ報酬について説明しております。

1.当事務所にご依頼いただくメリット

林 大輔
このようなことでお困りではありませんか?

お客様

  • 申請書類の作り方が複雑すぎてわからない
  • 仕事が忙しくて申請書類を作成、取得する時間がない
  • どの業種の許可をとればいいのかわからない
  • ホームページ作成は?廃棄物の処理は?信頼できる業者が見つからない
  • 誰に相談すればいいのかわからない


林 大輔
そんなときは、是非当事務所にご相談ください。

建設業許可申請をご自身で行っていただくことは不可能ではありませんが、当事務所にご依頼いただきますと以下のようなメリットがございます。
まずは、お気軽にお問合せください。

当事務所にご依頼いただく4つのメリット
メリット【1】
面倒な作業はお任せいただき、時間、手間を節約できます。
メリット【2】
正確な知識に基づいて業務を行いますので、後々困ることがありません。
メリット【3】
多様な業種を紹介し、事業運営を総合的にサポートさせていただくことが可能です。
メリット【4】
いつでもお気軽にお問合せ・ご相談いただけます。

面倒な作業はお任せいただき、時間、手間を節約できます。

建設業許可申請を行うためには、許可申請書だけでなく、工事経歴書、財務諸表などの添付書類も含め、多数の書類を作成する必要があります
これらの書類は、誰もがすぐさま作成できるようなものではなく、初めての場合はまず作り方から調べる必要があります。そのためには法律を読んだり、行政担当者に問い合わせをしたりなど、多くの時間を要します。
また、役員の住民票などの公的書類を取得する手間もかかってしまいます。

しかしながら、当事務所にご依頼いただきますと、必要書類の作成や公的書類の代理取得をお任せいただくことができます。面倒な作業は全て当事務所にお任せいただいて許可を取得することができますので、大幅に時間や手間を節約し、その分本業にお時間や手間を割いていただくことが可能となります。

正確な知識に基づいて業務を行いますので、後々困ることがありません。

何とかご自身で許可申請を行い、許可を取得できたとしても、正確な知識が無ければあとあと困ってしまうような場合があります。
例えば、建設業は28種類の業種に分かれており、業種ごとにそれぞれ許可を取得する必要があります。そのため、自分が行おうといている工事がどの業種に該当するかを判断し、許可申請を行う必要がありますが、一部、業種を判断するために建設業法に関する知識が必要となる場合があります。

例1)建築物に対する防水工事は「防水工事」に該当しますが、トンネル防水工事のような土木系の防水工事は「とび・土工・コンクリート工事」に該当します。
例2)金属薄板を用いて屋根をふく工事は「板金工事」ではなく、「屋根工事」に該当します。

このように、業種の名前からだけでは該当する工事が判断しにくいような業種があります。
例えば、金属薄板による屋根ふき工事を行いたいのに「板金工事」の許可をとってしまっては工事を行うことができず、せっかく苦労して許可を取得したのに、再度「屋根工事」の許可をとらなければならない、といったことが起こり得ます。

当事務所にご依頼いただきますと、正確な知識に基づいて業務を行わせていただきますので、許可取得後に困るようなことがありません

多様な業種を紹介し、事業運営を総合的にサポートさせていただくことが可能です。

弁護士、税理士、司法書士、社労士などの他士業をはじめ、多様な業種をご紹介させていただくことにより、許認可申請に限らず、お客様の事業展開を総合的にサポートさせていただくことが可能です。
行政書士の業務だけに限らず、何かお困りのことがあれば、当事務所にお聞きいただければ最適な事業者をご紹介させていただきます

【紹介可能業種一例】
弁護士、税理士、司法書士、社労士、建設業、自動車整備業、自動車販売業、保険業、IT業、広告業、不動産業、デザイン業、産業廃棄物処理業 など

いつでもお気軽にお問合せ・ご相談いただけます。

当事務所では、電話、メールはもちろん、よりお気軽にお問合せ、ご相談いただけるように、Skype、Chatwork、LINEによるお問合せにも対応しております。
業務中だけでなく、業務が完了し許可を取得できた後であっても、わからないこと、相談したいことなどがございましたら、お客様のご都合に合った方法でいつでもお気軽にお問合せ、ご相談いただくことが可能です。
Skype ID: dhayashi-capls
Chatwork ID: daisukeh-gyosei
LINE@ ID: @sby1925m

②業務の流れについて

1

お問合せ
まずはお気軽に、電話またはメールフォームからお問合せください。

2

面談
面談により、許可要件の確認、許可が必要な業種の確認、許可申請についての説明などをさせていただきます。お客様の事業所や、ご指定いただいた場所へのご訪問による対応も可能でございます。

3

お見積りの提示
面談内容を踏まえて、お見積りを提示させていただきます。この時点で提示させていただいたお見積りは、業務内容の変更(許可業種の追加、減少など)などを除き、業務途中で変更することはありません。

4

正式受任
提示させていただきましたお見積り内容でご承諾いただけましたら、正式に業務を受任させていただきます。

5

業務実施(書類作成、取得など)
当事務所で必要書類の作成、公的証明書類の取得などを行います。一部、お客様ご自身にご用意いただく必要がある書類を除き、全て当事務所で作成、取得させていただきます。

6

押印、提出
完成した申請書類に押印いただき、管轄の行政庁へと提出いたします。

7

許可取得、報酬お支払い
許可を無事取得できましたら、報酬をお支払いいただきます。

3.報酬額について

建設業許可申請に関する報酬額は以下の報酬表のとおりです。
この料金で、次のサービス内容を含んでおります。

(1)アドバイス→許可取得のために必要な事項などについてアドバイスさせていただきます。
(2)書類作成・取得→必要書類の作成、証明書類の取得もお任せください。
(3)申請代行→書類作成だけでなく、行政庁への申請、提出も当事務所が代行いたします。
(4)行政対応代行→行政庁への問合せや、行政庁からの質問、修正依頼等にもこちらで対応いたします。
(5)アフターフォロー→更新のタイミングでの事前連絡や、法改正等の情報提供をさせていただきます。

業務内容 報酬(税別) 申請手数料など
建設業:新規許可 100,000円 (知事)90,000円
(大臣)150,000円
建設業:業種追加 50,000円 50,000円
建設業:更新 50,000円 50,000円
建設業:決算変更届 30,000円
建設業:その他変更届 10,000円

※記載のない業務についてはお問合せください。
※個別の案件により報酬額は変動する場合がございます。
※申請手数料、公的証明書類の取得費用など、業務のために必要となった費用につきましてはお客様にご負担いただきます。

林 大輔
お電話、メールなどによるお問合せの段階では相談料などの費用は一切発生いたしませんので、まずはお気軽にご相談ください。
当事務所では、以下の方法によるお問合せに対応しております。
お好きな方法で、まずはお気軽にお問合せください。

電話:078-959-0496 / 受付時間:平日9:00-17:00

Skype ID: dhayashi-capls / 受付時間:24時間いつでも

Chatwork ID: daisukeh-gyosei / 受付時間:24時間いつでも

LINE@ ID: @sby1925m / 受付時間:24時間いつでも

下記のオンラインフォームからも、お問い合わせいただけます。

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